金曜日のスバルくん

パパはいつも、金曜日のお迎え当番(それも今は昔の話…)

連絡帳(日々の記録)

刺激を追い求めてたどり着く先にあるもの

「ドンパッチ」が通じるかどうかで、世代が別れそうですが、いわゆるパチパチ弾けるキャンディです。美味しさをよりも、面白さ優先のお菓子ですね。価格の割りに容量もないですし…我が家は、親子共々駄菓子好きです。パパは「蒲焼きさん太郎」が大好きです。…

チャレンジし続ける事は難しい

2年生の付録ともなると、多少難しい操作が必要で、直感では使いこなせません。でも、説明文を読みながら、1人で使いこなしていました。成長を感じます。パパが子供の頃は、学研の科学と学習でした。特に、科学の付録を楽しみにしていた記憶があります。子供…

人はパンのみに生きるに非ず、されど…

色使いにセンスを感じます。我が家が裕福で、子供が複数いたら美術を習わせるのかもしれませんが、残念ながらそうではありません。カッコいい職業は、概して一握りの人しか食べていけないものです。人生100年ですから、まずは地道に資産形成をしてから、チャ…

子供の持ち物なんじゃろな?

なぜか人に物を配るのが好きなスバルは、アメもラムネも気前よく分けてくれます。モバイルバッテリーは、ママの携帯でポケモンをやるときに必須の持ち物です。少し前までは、自分で荷物を持つのを嫌がっていましたが、今は余計なものを持たないようにさせる…

スルメは1日2本を基準として摂取してください

パパが小学生の頃、キオスクで売っていたスルメを細切りにしたお菓子(と、言うよりおつまみ)を、おこづかいで買っていました。珍味好きの子供でした。スバルは、確実にパパの血を受け継いでいますね。ちなみに、珍味ではないですが、ドライフルーツのあんず…

スバリゾート🌴ハワイアンズ

今日は、お風呂に30分程入っていました。その後、髪の毛が濡れたまま出て来て、パパが捕まえようとしたらベッドに潜り込んでしまいました。結局、髪は濡れたままで、ぬいぐるみを引っ張り出して、スバル帝国を作って寝てしまいました。片付けるのはパパです…

迷路の向こうにある真実

スバルのお年玉で買った"パープレクサス"。大人でも難しい3D迷路です。透明な玉の中に作られた迷路の上に、金属球を転がしてゴールを目指すオモチャです。パパは35番くらいまでしか行きません。難しいポイントをスバルに聞くと、大胆な手さばきでクリアしま…

薬屋さんまで15メートル

パパの誘いには乗らなくなってきたスバルですが、困っている?様子を見て助けてくれました。近所なので、知り合いに会うのがちょっと面倒だったり、1人ではおもしろくないこともあってスバルを誘いました。付き合ってくれたお礼に、お菓子を買ってあげまし…

おじさんに宛に書いた手紙?

小学校に入った頃は少なかった友達が、ドンドン増えて、今は楽しいです。今度会ったら、友達の名前を教えてあげます。という内容の手紙でした。 文章が、なかなかうまく書けていたので、おじさんもビックリしたことでしょう。親への手紙でないところがミソで…

花の金曜日なんて今は言わない

一週間お疲れ様でした! うちのスバルは、今週も絶好調でした。今日も朝からふざけ倒していたので、疲れて最後まで起きていられなかったのでしょう。さて、もうすぐ春休みです。劇場では、ドラえもんの映画が公開されています。スバルとママは日曜日に観に行…

夢中になれるものがあることはいいことだ

パパがファミコンを買ってもらったのは、小学3年生の時だったと記憶しています。それから大学生まで、テレビゲームは無くてはならないアイテムでした。残念ながら、目が悪くなったのもテレビゲームの影響だと思っています。さて、お友だちの間でも、テレビゲ…

絶対にパパには見えていない筈だ

もうすぐ2年生になるのですが、未だに身を隠せる限界がわからないようです。高い確率で、お尻が出ています。カワイイと思いつつ、将来が心配になります…身を隠せないと、敵に見つかって捕虜にされるので、あだ名が「ホリョ」になるかもしれません。その事で…

花粉の季節がやって来た

今年は先週末から反応が始まったパパです。スバルの症状は大したことはないようですが、今後悪化していくと可哀想だなと思います。花粉症が存在しない沖縄とか、海外に逃げる手もありますが、大都市周辺の花粉対策をどうにかしてほしいものです。

釣りバカ日誌のような1日

その日の朝はシーバスフィッシング、午後はエリアトラウトフィッシングでした。朝の釣りで多少疲れていたので、あまり気は進まなかったのですが、スバルから釣りに行きたがるのは滅多に無いため、この機会を逃すまいと行って来ました。2回の釣行で、パパは…

料理の鉄人 ーそれは焼きそばじゃない!パスタだ。

スバルには缶詰スープを使ったアサリのパスタ、ママにはパパの創作パスタを振る舞いました。豚肉が乗ったそのパスタを、ママは焼きそば呼ばわりをし、信じられないことにポン酢をかけたのです。何という冒涜でしょうか?ま、自分では味見してないんですけど…

魚もね 寂しいときが あるんだよ

黒い出目金だったライオンくんは、食欲旺盛で、あっという間に大きくなったかと思うと、金色に変わりました。今では赤い色をしています。去年の秋に亡くなったキャットくんは、ライオンくんに比べると少食でした。体も最期まで黒いままでした。昔はよく、キ…

釣りの神様は何処にいるのだろうか?

もはや、子育てなんて関係のない、おじさんの休日日記ですね。さて、今日お邪魔したのは、柏にある座間養魚場というところです。お魚は、朝と晩のお食事時間に釣れやすくなりますが、パパが到着したのは丁度朝ごはんの終わりごろでした。エリアトラウト自体…

銀盤の上に舞う

スバルがスケートをするのは、今年で3回目だと思います。毎年冬になるとスケートリンクが現れるので、買い物好きのママが連れていきます。我が家は、親が寒がりなので、スキーやスノボには縁がありません。一回は連れていきたいと思いつつ、雪国にはなかな…

峠の一番星になれ!!

小学校4年生の教材なので、1年生のスバルはまだ仕組みがよくわからないようです。モーターとギアの噛み合わせがうまくいかなかったりもしていましたが、スイッチ無しの乾電池直結で、男前の走行を見せてくれました。しかも単3電池2本を直列しているので、…

2月もね 作ってきたよ スバ俳句

今回も秀逸な作品が揃っていました。ご紹介しきれないのが、残念でなりません。スバ俳句の特徴として、"ね"が多用されている点があります。言葉のセレクトもセンスを感じさせます。 親バカでしょうか?さて、来週は平年よりも暖かくなるそうです。春が待ち遠…

甘くてほろ苦い誘惑との葛藤

今週のお題「わたしとバレンタインデー」 ブドウ味のグミっぽいお菓子に、チョコがコーティングされたものでした。一粒では味がわからないので、一気に5〜6粒お口に放り込みました。なかなか、美味しかったです。ちなみにパパが、ママからもらったチョコはス…

迷路職人の系譜

小学6年生の時に、自由帳を何ページも割いて作った迷路は難攻不落でした。とても休み時間中に解けるものではありません。しかも、意地悪なダンジョンマスターが、書き換えるのですからいつまでたっても解かれませんでした。 ヒヒヒ幸いなことに、スバルには…

小さな旅 ‐ 春近い房総半島をゆく

日差しだけは春を感じさせる陽気でしたが、気温は低く、日影は真冬そのものでした。某国では、この時期を光の春というのだそうです。 待ち遠しいですね〜春。さて、久しぶりに千葉駅に降り立ったのですが、駅は今も完成していない感じです。とはいえ、あとち…

雪の降る町を

スバルも、その日のことを覚えているようです。昼間はママと一緒に雪ダルマを作って、日が暮れたあとふたりで出掛けました。何をしに行ったかは、覚えていません。雪は普通の街角にも、非日常的な光景を作り出てくれます。音が吸い込まれることで、町は静か…

福岡から届いた謎の荷物…

ヤフオクで購入したルアーは、プチプチにくるまれた状態で封筒の中に入れられていました。パパとスバルの名前は大分違いますが、漢字にすると似ています。間違えてもおかしくはありません。パパはAmazonでよく買い物をしますが、荷物が届くまでとても楽しみ…

80年代マイケルジャクソンの金字塔

最初にスバルが見ていたのは、パプリカという曲でした。スバルの解説によると、オリンピックの応援ソングらしいです。ママの携帯で見ていたところをママからバトンタッチされて、パパとQEENを見ることになりました。スバルが、なぜマイケルを見たがったのか…

マスオさんと波平さんも一緒でした。

今週のお題「わたしの節分」 今年の節分は日曜日でした。夕方、サザエさんを観ていると、磯野家ではマスオさんと波平さんが、鬼の役をしていました。子供の頃は、鬼の役をするなんて夢にも思いませんでしたが、今では子供から豆をぶつけられる立場です。うち…

7才にしてちょっとしたウソをつき始める。

7才にして、知恵がついてきたということでしょうか?人間、易きに流れるのは致し方ないことですが、嘘は泥棒のはじまりと言います。ここはキッパリと、嘘はダメだと教える必要があります。特にうちのママは嘘が嫌いなので、スバルもこっぴどく叱られていま…

ママの誕生日と家族の肖像

ママの誕生日に、スバルとパパで描いた絵です。テーマは特にありません。思い付くままに描きました。途中でスバルがふざけだしたので、真面目に描くように軌道修正するも虚しく、結果はこんな感じになりました。我が家は特別に円満なわけではありませんが、…

親の心子知らず、子の心親知らず。

歳を取ると、後輩の育成やら国の将来に少しでも貢献したいと思い始めます。家族の中では、子や孫のことが心配になるのだと思います。できの悪い息子であるパパは、そんなのほっといてくれと思うのですが、そうはいかないようです。ありがたく頂戴しておこう…